月刊タイヤ2019年8月号

【新商品技術インタビュー】
住友ゴム工業『エナセーブ RV505』
「FUNBARI TECHNOLOGY」で、多人数乗車でも、ふらつきを抑制

TOYO TIRE、AIを融合し、進化したタイヤ設計基盤技術『T-MODE』を開発
高効率・高精度な新タイヤ開発プラットフォーム

ブリヂストン、バス停バリアレス縁石の技術説明会を実施
新型バス停バリアレス縁石により、ドライバーの負担を軽減し、正着性を向上

・TOYO TIRE、米国タイヤ製造工場の生産能力を増強
・日本自動車タイヤ協会、2019年自動車タイヤ国内需要年央見直しを発表
・日本自動車タイヤ協会、自動車タイヤ統計を発表

★新商品ハイライト
①ブリヂストン『BLIZZAK DM-V3』
②住友ゴム工業/ファルケン『W11』
③横浜ゴム『A539』
④横浜ゴム『G.T.SPECIAL CLASSIC Y350』
⑤横浜ゴム『LT751R』
⑥横浜ゴム『507U』
⑦ノキアンタイヤ『NOKIAN HAKKA BLACK 2』
⑧ノキアンタイヤ『NOKIAN HAKKA』シリーズサイズ拡大

・横浜ゴム、フィリピンのタイヤ生産販売子会社に太陽光発電システムを設置
・横浜ゴム、ファンクラブ「ADVAN club」のウェブサイトを開設
・TOYO TIRE、「テレワ-ク・デイズ2019」に参画